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自動車保険の見積もりに必要なものは?

自動車保険の見積もりに必要なものは?

自動車保険の見積もりをする時に必要なものは、車検証、免許証、今までも自動車保険に入っていたのなら、保険証券も用意しておきましょう。

また、自動車保険の中断証明書を使う場合は、「中断証明書」も用意しておくと良いでしょう。

車を手放す時は中断証明書を取得する

自動車保険の見積もりをする時は、以下の項目を入力します。保険会社によって多少違う部分があるかもしれませんが、基本的に大きな違いはありません。

「任意保険の見積もり時に必要なもの」

  1. 免許証の色(ゴールド・ブルー・グリーンの別)
  2. 主な使用目的(レジャー、通勤など)
  3. 年間走行距離(1年間で走る距離の目安)
  4. 自動車保険の開始日
  5. 運転する人(本人、本人と配偶者、家族全員など)
  6. 生年月日
  7. 同居家族の情報
  8. 車のメーカーや車種
  9. 車両の型式
  10. 車のナンバー(白ナンバー、黄ナンバー、自家用、営業用など)
  11. 初年度登録年月
  12. 住んでいる地域(都道府県)

また、現在も任意保険に入っているなら、現在の等級、現在の契約内容(車両保険、特約、付帯した保険など)、今の保険の開始日と満期日、現在契約している保険会社名も必要になります。

これらの情報は、車検証や免許証、保険証券にすべて書かれていますので、これらの資料を手元において入力、または記入すると良いでしょう。

また、現契約がある方で、保険期間中に事故で保険を使っていれば、「事故有係数適用期間」についても整理してメモなどしておいてください。

車を購入したけれど納車前で車検証が無いという場合は、車を買ったディーラーや中古車販売店などに、車検証が届いていないか問い合わせしてください。納車前であっても、納車の数日前には、ディーラーや中古車販売店には車検証が届いています。

任意保険の中断証明書は、見積り時に必ずしも必要でありませんが、任意保険の契約をする場合は必要となりますので、あらかじめ準備しておいてください。

また、見積もりだけなら、車検証が無くても概算で見積もりをする事はできます。とりあえず、急いでだいたいの保険料を知りたい場合には役立ちます。

そして、後日、車検証が手元に来た段階で、正式に見積もりし直してから契約すれば良いでしょう。

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