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よくある質問

「 よくある質問 」 一覧

自動車保険の見積もりに必要なものは?

2014/06/06 | よくある質問

自動車保険の見積もりをする時に必要なものは、車検証、免許証、今までも自動車保険に入っていたのなら、保険証券も用意しておきましょう。

また、自動車保険の中断証明書を使う場合は、「中断証明書」も用意しておくと良いでしょう。

車を手放す時は中断証明書を取得する

自動車保険の見積もりをする時は、以下の項目を入力します。保険会社によって多少違う部分があるかもしれませんが、基本的に大きな違いはありません。

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自動車保険は当日加入できるのでしょうか?

2014/06/05 | よくある質問

自動車保険には車検証などの必要書類がそろっていれば、当日(即日)でも自動車保険に加入できます。

自動車保険には、従来からの代理店型と、ネットで見積もりから申し込みまでできる通販型がありますが、それぞれで少し事情は異なっています。

まず、代理店型の場合は、その代理店に契約締結の権限がありますので、直接代理店の担当者と契約手続きをすることで即日加入ができます。保険代理店で契約手続きが全て完了していれば、保険の効力は有効になり補償が開始されることになります。

一方、通販型の場合でも当日加入はできますが、保険の効力が発揮されるのは、「申込みした日の翌日の午前0時から」となります。

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自動車任意保険の見積もりはいつからできるのか?

2014/06/05 | よくある質問

自動車保険の見積もりは、車検証の情報があればいつでもする事ができます。

つまり、車検証に書かれている「車種、型式、初年度登録、積算走行距離、名義」などが分かれば、いつでも見積もりは可能ということです。

なお、前契約がある方は、保険証券も準備しておくと良いでしょう。

車を新しく購入して、まだ車検証が手元に無い場合でも、車を購入したディーラーや中古車販売店には、納車の数日前に車検証が届いていますので、それをFAXしてもらったり、取りにいってコピーしてくれば、見積もりに必要な情報を入手することができます。

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飛び石でフロントガラスが割れた場合に車両保険は使える?

2014/06/04 | よくある質問

車を運転していると、どこからか小石などが飛んできて窓ガラスに衝突する事がたまにあります。

衝撃が小さければ、それほどダメージはないかもしれませんが、運悪くフロントガラスに勢い良く衝突したような場合には、窓ガラスが割れてしまい、修理代もけっこうな金額がかかってしまうことになります。

では、こんな時に車両保険は使えるのでしょうか?

車両保険は大きく分けて、補償の範囲が一番広い「一般車両(一般条件)」と、一般車両から「単独事故」と「当て逃げ」の補償を除いた「エコノミー(車対車A)」の2種類に分類されます。

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車庫入れで自宅の車庫やガレージを壊した時に自動車保険は使える?

2014/06/04 | よくある質問

自宅の車庫やガレージに車庫入れをしていて、車をぶつけて壊した場合、基本的に自動車保険は使えません。

この場合、壊れたものは「自分の車」と「自宅の車庫やガレージ」という事になりますが、これらを自動車保険で直す場合に考えられるのが、自分の車は車両保険を使い、車庫は対物倍賞保険を使うという事でしょう。

自分の車については、自動車保険の車両保険に加入していれば修理のための保険金が支払われる可能性があります。

ただし、車庫入れで壁にこすった、柱にぶつけたというような場合は、単独事故となりますので、補償範囲が最も広い「一般車両(一般条件)」タイプの車両保険に入っている場合だけ補償を受けられます。

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中古車に車両保険は必要なのか?

2014/06/04 | よくある質問

中古車で任意保険に入る場合、車両保険が必要かどうかけっこう悩むものです。

新車や高級車の場合は、高いお金を出して買ったので、躊躇なく付ける方が圧倒的に多いのですが、中古車の場合はどうでしょうか?

まず、多少キズが付いても小さな凹みができても気にしないという方は、修理する必要もありませんので、このような人には、車両保険は必要ないかもしれません。

また、大雨やゲリラ豪雨などで車が水没して全損になった場合でも、買い換える経済力のある人も車両保険は必要ないでしょう。

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車両保険の保険金は何回でも請求できるの?

2014/06/03 | よくある質問

車両保険の保険金は何回まで請求できるのでしょうか?一度使ってしまうと、あとは保険金を受け取る事はできないのでしょうか?

結論から言うと、車両保険の保険金は何回でも請求する事ができます。

これは、特に車両保険に限ったことではなく、任意保険の対人倍賞保険や対物倍賞保険などの場合でも、保険金を請求する回数に制限はありません。

たとえば、立て続けに2回の事故を起こし、自分の車の修理代を車両保険に請求する場合でも、妥当な修理代金であれば保険金は支払われます。つまり、修理代として、1回目に50万円、2回目に40万円と短期間に何回でも請求する事が可能という事です。

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